【姨捨夜景ツアー】

感謝は思っているだけでは伝わりません。
日頃の感謝を伝える時間にしませんか?
ご夫婦で、カップルで、大事な人と参加して欲しいツアーです。

なぜ、姨捨夜景ツアーをオススメするかと言いますと・・。

姨捨(おばすて)とは?

姨捨山伝説の場所とされています。しかし、怖い場所ではありません。
昼間は、こんな絶景が見られます。

姨捨の棚田と後方には冠着(かむりき)山【通称:姨捨山】

姨捨へのアクセスは車もしくはJR(篠ノ井線)、または市の循環バスで行くことになります。場所はこちら↓

交通が不便な場所だからこそ見られる素晴らしい景色がそこにあります。
長野市を中心にした善光寺平(長野盆地)は姨捨までくると山間部になり始めます。
昼間の絶景ポイントとして知られている「姨捨の棚田」はこの山間部の傾斜地にあります。
原風景が未だに息づく姨捨と千曲市から長野市にかけての都会を構成している善光寺平が近接する中、昼夜問わずの絶景を通じて、姨捨が善光寺平をより際立たせています。

手前が「姨捨」。奥が「善光寺平」

都会の夜景と異なる郷愁(きょうしゅう)を誘う静かな夜

戸倉上山田温泉に訪れたのは、きっと日々の喧噪(けんそう)を忘れるための方もいるでしょう。
それであれば、ぜひこのツアーで夜の姨捨へ足を運んでみては。
姨捨の夜は喧噪がなく、ただ自然の音だけが聞こえます。
夏は蛙の鳴き声に郷愁を感じながら、幻想的な夜景を見ることができます。冬は寒さに張りつめた空気に輝く宝石のような神秘的な夜景を見ることができます。春・秋も、全国夜景百選の夜景は、諸処の季節の雰囲気を感じつつ輝いています。

ふたりだけで夜景を見る時間も・・

姨捨サービスエリアでは、僅かな時間ですが、自由行動の時間を取ります。
どうぞ二人きりで夜景を見ながら、お互いに日頃の感謝を伝える時間にしませんか。実は…夜景の中にハートが隠れています!見つけたあなたは幸せになれるかも?

ハートが隠れる夜景。わかりますか?

旅心がたっぷり味わえる駅「姨捨駅」

「訪ねる価値のある駅」(日経)全国2位に選ばれたことがある姨捨駅。
昼も夜も、その洒落(しゃれ)た駅舎や、日本三大車窓に選ばれた絶景を
カメラに収めようと、多くの人達が訪れます。
駅のホームで、スイッチバックして暗闇へと消えていく電車を見送りながら、
「次は電車で来てみようか?」とお連れ様に声をかける方もいらっしゃいました。
参加者の皆様には、今や貴重な硬券の姨捨駅入場券をプレゼントいたします。
「なつかしいね~」とおっしゃっていただく、評判の良い入場券です。

姨捨駅のホームにはスイッチバックの駅だと分かる看板が立つ。

「なるほど温泉宿でゆっくりもいいけど、夕食後に姨捨に行ってみるのも良さそうだ。」
でも、どうやって行けばいいのだろう…。
温泉街からは少し離れているようだし、 知らない土地で、夜の暗い道はわからない‥。
お酒だって飲んでいるから、運転もできない。
そうです!!この「姨捨夜景ツアー」にご参加ください。

参加代金 大人3,000円、小学生1,500円(お一人様あたり・税込)
募集締切 当日17:00まで
集合場所 各旅館・ホテル周辺の指定集合場所
     チェックイン時に各旅館・ホテルにてお申込みできます。
募集定員 20名(先着順)
最少催行人員 4名

【設定日】

4月 毎週金・土曜日 5月 毎週金・土曜日 6月 毎週金・土曜日
7月 毎日 8月 毎日 9月 毎日
10月 毎週金・土曜日 11月 毎週金・土曜日 12月 毎週土曜日
1月 毎週土曜日 2月 毎週土曜日 3月 毎週土曜日

【除外日】
 7/13、7/14、8/7、8/13、8/14、8/15、8/16、12/28、1/4

【スケジュール(行程)】

1. 「福寿草」前発(19:50頃)
2. 「千曲市総合観光会館」前発(19:55頃)
3. 「梅むら旅館」前発(19:55頃)
4. 「水と緑の公園」向い発(20:00頃)
5. 「笹屋ホテル」前発(20:05頃)
6.  JR姨捨駅着(下車観光)
7.  姨捨サービスエリア着(下車観光とお買い物)
8.  ※金/土運行便、かつ9名以上にて実施のみ「味噌蔵たかむら」着
9.  戸倉上山田温泉着(21:30頃)

募集パンフレットのダウンロードはこちら
旅行条件書のダウンロードはこちら

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